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2018年10月 6日

なかなかの森バザール 音楽出演者、展示作品③のご案内


今年のなかなかの森バザールでは、音楽と展示作品

も新しく加わりました。


第12回バザール 裏.jpg



まずは、馬場の音楽ブースの出演者からのご紹介です。



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①11:30〜12:00

ユキ

ユキ ピアノ リトミック音楽教室主宰
pianist,GUDAdrum player


ウクライナ発の近未来型創作楽器の

グーダドラム(GUDAdram)の演奏


8個のスレッドから出る音は、柔らかく、耳で

聴くというよりは、身体全体で感じる音色です。

響きを身体で感じるうちに心がホンワリまるくなり

自然と優しい笑顔になるような、赤ちゃんも大好き

な音色です。

『愉しい』『心地いい』をコンセプトに演奏を、

リトミック.ピアノの教室で人生のソバに音楽を

目指して音楽の楽しさをお伝えしています。






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②12:10〜12:40

ゆうさん

アコースティックギターの弾き語りスタイルで、地元

枚方を中心にカフェやライブハウス、地域イベント、

福祉施設、高齢者サロン等、年間90以上のライブを

開催しています。

フォーク、歌謡曲、J-pop、聴く人が懐かしさと、

その時代を思い返していただけるような演奏を心がけて

います。






シャルマンココ.jpeg

③12:50〜13:20

Charmant coco(シャルマン ココ)

J-pop、歌モノ

大阪、交野市出身の2人組のアーティスト。

普段、音楽に触れる機会の少ない方にも

届くようにライブハウスだけでなく、地域の

お祭りやSNSにも活動の場を広げている。






次は、なかなかの森の建具や門扉、おでかけ屋台

などを作っていただいた鉄作家 近藤明さんの展示作品

のご案内です。



近藤 明.jpg

近藤 明

20代は信州や富山の山の中で過ごす。30代、鉄を

素材にもの作りを始める。建築のパーツ、空間を

意識した作品づくりをする。10年前より「丹波篠山

・まちなみアート」に参加。兵庫県篠山市在住。


「家」

建築に関わるということは、人の暮らしに寄り添う

こと。それはその人にどうなってほしいのかという

こと。面白い楽しいやすらぐ......さりげなくね









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